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DIY DIYウェブ工房は、楽しみながらDIY精神に基づいて自分で作る・補修する等を実践していくサイトです。
自分の生活、特に家に関連するものは、それぞれプロフェッショナルが存在し、お金を払えばいつでもやってくれます。 しかし、その道のプロがやらなくても楽しみながら自分で行うことも可能です。
まさにDIYの意味であるDo It Yourself=自分自身で作ろうの精神です。
近年はホームセンターが多く存在し、道具や材料が手に入らないようなことはなくなりました。 このことから自分で何でもできる環境となったわけですが、自分でやることが楽しいということが重要なポイントです。
自分でやることが楽しくなければ意味がありません。
プロに任せたほうが、時間は短く済むし、完成のクオリティも高いでしょう。 費用は自分でやるよりも多くかかることが考えられますが、時間がもったいないです。 その時間を自分にとって有益なものにすることをお勧めします。
しかしDIYが楽しいと感じる場合には、完成したときなどは普段感じることができないような喜びがあります。 DIYといいましても、その範囲は広く、決まった定義もありません。 当サイトでは、家・生活に関連する様々な役立つ情報を提供していきたいと考えています。

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 「DIYウェブ工房~リフォームや修理・補修」 メニュー

 
掃除はキレイ好きでない人であっても、必ずやらなければならないものです。
キレイ好きな人であれば掃除のやり方も上手でしょうが、そうではない方は掃除機でごみを吸い取る、雑巾等で拭き掃除をすることが一般的です。
しかし、自分が行っている掃除の方法以外にもっと便利で簡単な方法もたくさんあるはずです。参考にしてぜひ実践してみてください。

 
家に長く住んでいるとどうしても壊れてくる箇所が出てきてしまうものです。
古い家ならば当然のことかもしれませんが、新しい家でも間違って壊してしまうこともあり得ます。
また、しっかりとしたメンテナンスを行っていれば長く使用、居住することができるものです。
そこで壊れた箇所は補修をして、必要なところにはメンテナンスを行っていきましょう。

 
ここではあまり需要がないと考えられますが浸透トレンチについて紹介していきます。
緊急を要したこと、自営業のため時間の都合がつくこと、浸透システムの費用が予想より高額であったことから、自分で浸透トレンチを設置したプロセスを写真とともに紹介していきます。

 
ここでは地デジアンテナ設置を紹介していきます。
私の予想では2011年7月にてアナログを停波できず延長すると考えていますが、ちょうどテレビが壊れて地デジチューナー搭載のテレビを購入したことから地デジアンテナの設置を行いました。

 
ここではお風呂場の排水溝の修理につてい紹介します。
自宅は築30年となり、たくさんの場所で修理が必要となってきています。
その中でも水周りが壊れることは大きな問題です。
30年前の施工であることから、多くの部材が金属製のものを使用しており、30年の経過と共に腐食し壊れてきています。
お風呂場の排水溝もこれに該当し、腐食によって排水トラップ部分が崩れ落ちなくなってしまいました。

 
ここでは雨水浸透枡の設置について紹介します。
自宅に降り注いだ雨水は自宅の敷地内で処理をしろというのが役所の考え方のようです。
それを知って雨が降った際に自宅の庭を見てみると、雨どいから流れ出た雨水は全てが庭で浸み込むことなく、一部は敷地前の私道へと流れていました。
これを見て、たいした工事でもなく費用もかからないことから雨水浸透枡の設置を決めたのです。

 
ここでは雨どい交換工事について紹介します。
自宅は新築してから30年が経過し、家の各所が壊れ始めました。
その一つに雨どいがあります。
自宅の雨どいはなぜかトタン製であり、当然に年数の経過と共に腐食し壊れていきます。
特に雨どいのエルボー部分が腐食し穴が開き、雨水が漏れるのです。
雨どい交換のきっかけとなったのが、2階の屋根に設置してある雨どいに穴が開き雨水が直接地面に落ちて、大雨の際には物凄い音を立てて降り注いだからです。

 
ここではテレビドアホンの設置について紹介します。
今までは玄関横に呼び鈴があり、来訪者は門扉を開けて庭を通り玄関までやってきました。
しかし、防犯上の理由と仕事の邪魔となることから、門扉横にあるブロック塀にテレビドアホンを設置することとしました。
テレビドアホンはもとよりインターホンも設置していなかったことから、配線を全てひくという工事を行うこととなりました。

 
ここではトイレ床修理と温水洗浄便座化工事について紹介します。
自宅は築30年経過しており、至るところに問題が発生しており、その一つにトイレの床があります。
これは床下が地面のため湿気が床材を傷め、床材が“フカフカ”となってしまい歩く際に床のヘコミを感じるようになったためです。
トイレの床は面積も広くなく、床の形状も複雑でないことから自分で工事することとしました。